カバラ数秘術のBlog

数秘術歴18年 数秘33のカウンセラー兼スピリチュアリストのブログです。 数秘術や宿曜、スピリチュアリズム、日々のこと。 自由気ままに書いています。


面識もないブロガーから長年に渡り執拗なつきまといやアイディアや内容、表現の模倣、陰で嫌がらせを受けています。
直接注意をしても一向にやめませんので止むを得ず、更新の回数や内容を控え、私的な意見や出来事の記述はしないようにしております。
つきまといと盗用問題

管理人からのお願いとご注意


ご購読とご訪問、ありがとうございます。


当ブログの管理運営をしております、ケイサトウと申します。

ご覧くださっているみなさまもそして私自身も、このサービスを楽しく有意義に活用してゆけますよう、当ブログのポリシーとみなさまへのお願いについて書かせていただきます。


10年以上、つきまといと模倣による無断利用に悩まされてきました。

2006年頃から、私はほぼ毎日続くブログコンテンツの無断利用(アイディアやコンテンツ・表現の模倣、盗用、書き換え)と、それを避けるために繰り返した移転先への執拗なつきまといに悩まされてまいりました。
(2名のブロガーです。けれどそのうち一人は自発的にやめてくださいました。残る一人が問題です)


特に悪質なのは、物品販売や啓発系・心理系セミナーの開催や本の出版をしている、パワーブロガーです。
気づいてから3年になります。
最初は無視していたのですが、一向にやめないので、直接申し入れたのですが反対に「濡れ衣だ、訴える」と脅されました。
(証拠となるスクショやデータはあるのですが、この手の裁判はとても難しく、しかも勝てたとしても再犯率は高く、時間や費用、労力の割に合わないと弁護士の方にいわれ、断念しました。 結局、この苦痛から解放されるためには、私のほうでSNSの利用を中止するしかないともいわれました)

この人物はその後も、自分のブログでは自分自身を正当化あるいは美化しながら、つきまといや盗用を重ね、陰で嫌がらせもしています。(そうした態度や経緯から、サイコパス だと確信しています。なので非情で良心のかけらも見当たりません)


そのうち、模倣への警戒心ですとかその人物への嫌悪感から思うように更新ができなくなりました。
悩みに悩んで仕事も手につかず、うつにもなりました。
警察や弁護士さんたちとも相談。
けれど、これといって有効な手段も見つからず、いつまで経ってもいっこうに出口の見えない状態に疲れてしまい、長年かけて培ってきた実績やキャリアを手放して、失業寸前にまで追い込まれてしまいました。


そうこうするうちようやく法律や罰則が厳格化され、ネット上のつきまとい行為も処罰の対象とされるようになりました。
が、「生命の危機」といった重篤な状態にならなければ、もしくはあからさまなコピーでなければ、私のケースでは意味を成していません。


そこで、本当に不本意でしたが、しかたなくこのブログの更新回数や内容を控え、盗用や模倣をされ続けている私的な意見や出来事の記述はしないようにしております。



安易なつきまといや盗用で人生を棒に振らないように

ネット上であっても、嫌がる本人に執拗につきまとい続け、迷惑行為をした場合、威力業務妨害に該当するそうです。

また、このブログは単に個人の趣味ブログではなく、私が提供しております各種サービスのPRもかねています。
つまり、業務の一環になりますため、罪を問われた場合の責任はより重くなります。



威力業務妨害(いりょくぎょうむぼうがい)とは - コトバンク よりお借りしました

威力業務妨害とは、威力を用いて人の業務を妨害すること。
この場合の「威力」とは、直接的、有形的な方法であり、具体的な暴力その他よりも軽微と言える文書・インターネットなどによる犯罪予告も含まれる。
違反した場合、3年以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられる。



そしてこのほかに、損害賠償を請求いたします。


今は特に不正行為に対して厳しい目が向けられる時代。

いっときの気分や気持ちに任せ、軽いノリでしたことが、取り返しのつかないことになりかねなくなっています。

それが生涯消せない傷を残し、社会的信用も失い、人生を棒にふることにもなりかねないということをお忘れなく。


そして管理人からのお願いとお断りです

上でも書きましたように、このブログは私ケイサトウがご提供しております各種サービスのPRを主な目的として、業務の一環として運営しております


当ブログ中の文章や表現、自らが撮影した写真のデザインや語句、アイディアや語句といったコンテンツの無断模倣や書き直し等、私側の円滑な業務や運営を妨害し損害が生じたとみなされた場合、法に則って、該当するブログの削除や損害賠償等を請求いたします。

また、Googleにも通報いたします。

リンクについては公序良俗に反していない範囲内でしたら自由にしていただいてかまいません。


最後に、つきまといの威力業務妨害の行為については、さらに厳しく対応をしてまいります。



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こうしたことをあえて掲載しなければいけない時代になってしまったんだなと思うと、寂しいを通り越して、哀しい気持ちになります。


ずっと我慢していた一番の理由は、どんな人にも良心はあると信じていたから。
いつか「こんなことをしてはいけない」と良心や罪悪感がうずき、自発的にやめてくれるのでは?と、ずっと待ち続けてました。
けれどとうとうその日は来ませんでした。
しかもさらに深刻化していってしまいました。


ですので、こちらもやむを得ず、このような強い態度で出るしか、自分の身や環境を守ることができなくなってしまったことが、残念でなりません。


関係のないみなさまには穏やかでないお話を見せてしまってすみません。



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それから「マネをすること」については、私はこう考えています。


私自身も、どなたかのSNSや書物に書かれていた知識やお話に触発されたり、学ばせていただいています。
今の自分の知識やスキルも、たくさんの方たちから学ばせていただいています。

ですが、真似をさせてもらう際のマナーや節度は守っているつもりです。


たとえば、SNSなどで披露する際は、その情報元の名前を明記したり、あるいはリンクを貼ったり。
さらには引用したりお借りするときは、「だそうです」「と見かけました」といった間接的な表現を使うようにしています。
あたかも、自分の力だけで見出したり創作したものだといわんばかりにはしないように注意しています。

なぜなら、辛い経験を乗り越え、努力の末に見つけられた情報、貴重な知識であることも少なくないだろうと、その方に対するリスペクトのキモチから。
文末を言いきらずにあいまいにしがちな理由の一つもこれで、自分の発言に責任を持ちたくないからではありません。


それから、大量にマネしたり、しかも連続で長期にわたって繰り返す、ということもいたしません。
(反対の立場で、そのように配慮されて "マネをされる" 分には一向にかまいません!)


長く頻繁にマネをされることが、された人にとって、どれほど不快で嫌なものか。
今回当事者になったおかげで身に染みて分かりました。



そもそも、法律って、他者への思いやりの表れが形を変えたものと私は思っています。
本来は、人を懲らしめるためだけに作られたりあるものじゃないと思うんです。

法を守るということは、他者の気持ちや自由の権利を思いやるということ、優しさを示す行為や態度ではというのが私の考えです。
なので「罰せられると困るから守らなくては」という考え方や動機も違うと思っています。


いずれにしましても、もうこのつきまといや盗用に関する投稿はこれで最後になることを、心から願うばかりです。



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こちらの本のレビューで、planetさんの書き込みをお見かけしました。
サイコパスの特徴はまさにその通りで、胸がすくような思いがしました。
Planet さんには心から感謝の気持ちでいます。
そこで同様の悩みを抱えてらっしゃる方々にもぜひご紹介したく、お借りすることにいたしました。(消されてしまわないように)




良心をもたない人たち  より


良心をもたない人たちに苦しめられている人へ伝えたいこと

あなたに良心があるということは、人を愛せるということだ。
人と人との温かい心の交流がわかるということだ。


サイコパスには良心がない。
良心がない代わりに、ゲームに勝ちたいという強烈な思いだけがある。
人を支配して思い通りに動かしたいという欲望がある。
その為に他人の同情をさそい、嘘をつき、善良な人を利用する。
試合に負けて、勝負に勝ったというシチュエーションも大好きだが、負けるのは、残念ながら常にあなただ。


良心のある人は、愛情や思いやりから行動をおこす。
善良でお人好しで、不遇な人にすぐに同情する。
人の悪口を言わないばかりか、悪事さえ同情して暴露しない。
この同情がネック(弱点)になる。
何故なら同情するときの感情的な脆さをサイコパスに利用されるからだ。
同情はあわれを装うサイコパスのエサになり、食い尽くされて身も心もボロボロにされてしまう。



サイコパスは自分にとって都合のいい価値観を、ターゲットに無理やり押しつけてくる。
それが自分の邪悪さの隠れ蓑のとして役に立つからだ。
こちらの意志は考慮しない。
しないどころか踏みにじって、分からないように巧妙に強いてくる。
良心をもたず相手の立場を理解できないからだ。


サイコパスには良心がない。
だから彼らは、社会に適応させ生きていくためには、この恐ろしい人間性の欠落を埋めなければならない。
見かけを細工して偽装しなければならない。
数学の問題を解くように社会規範の中で自分がどのように見られたいかをロジスティックに吟味し、最善と思われる答えを導き出し行動する。


そこに人間らしい温かい心の動きはない。
計算されたプレゼンテーションを実行し、しかも効果的に印象に残るよう操作する。
誰もが立派な人だと思うように。誰もが優しい人だと思うように。


サイコパスは、何より自分の成功を第一目的とする。
友人、知人、同僚、上司、恋人、配偶者と自分の子供さえ自分の目的のために利用する。
化けの皮が剥がれないように、彼らをコントロールする術にたけている。
催眠術や洗脳という言葉を使ってもいいかもしれない。


サイコパスに魅入られた人、攻撃のターゲットになった人は不幸だ。
この本を読んだというトップカスタマーレビュアーで、役に立ったとい承認を1000以上も貰っている人がいて驚いた。
私も思わず承認ボタンを押したが、大きくうなずかされる記述だった。


私も、両手両足使っても数え切れないほど危険な人間に出会ってきた。
私以外にも、こんなにもたくさんの人が苦しんでいる。
苦しんでいるのに、周囲から理解されず、助けてももらえない中で、この著者の本がどんなにか多くの人に勇気を与えたことだろう。


ほとんどのサイコパスは犯罪者や権力者ではなく、多くは目立たずひっそりと社会の片隅で生きている。
私やあなたのすぐ近くにいて、獲物を得る機会を狙っている。
あなたが博愛主義者ならば、ターゲットにおあつらえ向きと映るだろう。
同情して彼らの不運を好転させようと手を貸さずにはおれないからだ。
知らずに罠にかかったあなたは、あなたの大切な場所も、お金も、家族や友人などの人間関係も、費やした時間も、ディメンターのように恐怖を感じつつ彼らに吸い取られてしまう。


ターゲットになりたくないからといって、あなたが良心をもたない人になることはない。
良心を持つことが奴らと比べて、幸せになる上で明らかにアドバンテージがあるからだ。



サイコパスは治ることのない精神の病いだ。
不幸なことに本人は全く気づいていない。


サイコパスは常に退屈している。刺激が欲しくてうずうずしている。
良心がないので愛するということが分からない。
人が愛を与え合うことで手に入れる、些細だけれども穏やかな交流を知り得ないからだ。
そのため、コミュニケーションの目的は自分がその場を支配することが出来るかどうかの一点に絞られる。
そして残念なことに、そのつまらない見栄のダシに使われるのは、いつもあなただったりする。


彼らは暇なのでそれをやるが、彼らの退屈しのぎに手を貸してはならないし、サイコパスのことを許してもいけない、許されるべき存在でもない。
真心から接しても心が入れ替わることもない。何故なら、良心がないからだ。


あなたには良心がある。
人を慈しみ、思いやりを持ち、愛することができる。
ただ、そうすべき人と、絶対にしてはいけない人の判断を誤っただけだ。


卑怯で天才的に嘘がうまいサイコパス。

同情を買うような行動をしかけてきたら要注意だ。
いい人アピールをしてきたら、それもまた要注意だ。
注意深くそのような人は避け、あなたのその本来の良心を、正しい人、受けるべき人に向けていこう。


彼らが倦み、イライラし、怒りっぽくなっていたら、そっと自分の意識から締め出そう。
他人が思い通りに動かないことに不満を感じているからだ。
こどものように情緒が未発達でその不満をあらわにする。

そんな時は、彼らの思惑とは関係なしに幸せな気持ちをよび起そう。


あなたの人生はサイコパスのものではない。あなたのものだ。あなた自身のものだ。
奪い返して、すっかり彼らのことは忘れてしまおう。


トイレに流してもいいし、ゴミと一緒に焼いてもいい。

とにかく一刻も早く忘れてしまおう。


人生の貴重な時間を無駄にする必要はない。
そしてサイコパスが歯噛みして悔しがるほど幸せになってやろう。

それは今ではないかもしれない。もう少し先のことかもしれない。傷が癒えるには時間がかかるから。


家族や、学校や、職場に、近所に、親戚に、あまりにも身近にサイコパスがいて逃れられない人も多い。
いじめにあって鬱病になっている人も多い。
涙がとめどなく流れたり、身体が思うように動かなくなったり、意識や思考さえ正常に保てなくなってしまい、文字すらも読めなくなり、書けなくなり、音さえも聞こえなくなる。

そんな目にあっている人が大勢いる。


だからこそ、サイコパスに、良心をもたない奴らに、ひどい目に合わせた奴らに、絶対に、絶対に、報復してやろう。
その手段はただ一つ。自分が幸せになることだ。



サイコパスは絶対に幸せになれない。
脳にその機能がない。
退屈なので、スリリングな心の駆け引きに勝つことが生きている目的になる。
惨めな生き物だ。


だから、断固として幸せになってやろう。
彼らには絶対に手に入らない幸せを、思う存分味わってやろう。
世界中の美しいものを感じ、世界中の不思議なものに驚き、世界中の勇敢な行い、世界中の尊い行い、世界中のたゆまず続けられている努力を応援し、そのために泣いたり、笑ったり、喜んだりしよう。



あなたには良心がある。サイコパスに無くてあなたにはある。
目に見えないけれど確かにある。

強くなろう。心を強くしよう。
強くなって、サイコパスの攻撃を無効化しよう。


あなたが楽しんで夢中になっていることを、必ずサイコパスはケチをつけてくるだろうから。
言い返す必要はない。
そのことで、言い合いになったら相手の思うツボだ。
一瞥して身をひるがえすか、黙って楽しいことを考えよう。



あなたには良心がある。あなたには良心がある。

良心があるからこそ、この世界を心の底から愛おしいと思える。
だから、あなたがあなたらしく生きられるように私は伝えたい。
負けないで、今は辛くとも歯を食いしばって生きぬいて、いつかチャンスが来たならば、その幸せを思う存分抱きしめてと。



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